ポップコーン塩味の作る前の準備事項
注⇒運転前に準備してください
ポップコーン豆 … 付属の計量カップの黒の線まで
塩 … 付属の計量スプーンすりきり10cc
秘伝のオイル … 付属の計量スプーン25cc
(秘伝のオイルの量が多いと苦味が出てきますので、25cc以上入れないでください。)
※計量後、ミルクカップに移すとケトルに入れ易くなります。
● マシーンで試験的に作る場合は、少量で作るとはじけた豆がケトルの蓋からこぼれ落ちない為、焦げてしまい美味しくできません。適量で作ってください。
● 秘伝のオイルは、24℃以下になると凝固します。固まっている場合は袋のまま湯銭して完全に溶かしておいてください。(オイルはこぼさないように注意してください。万が一こぼしてしまった場合は、コーン油で代用してください。コーン油ですと、香りはありませんが、味はまあまあいいです。) 余ったオイル・豆・塩は、運送時、マシーンの中にこぼれてしまいますので、御社にて処分してください。
● 時々お客様の手違いにより、余った材料(オイル・豆・塩)がヤマト便着払いにて返品されて来る場合があります。ご注意ください。
● 秘伝のオイルの使用方法は、下記手順で行ってください。
袋のまま湯銭する ⇒ ボールに空ける ⇒ 計量スプーンで量る ⇒
ミルクカップに移す ⇒ ケトルに入れる
● レンジでの使用は、高温になり危険ですので絶対にお止めください。
| 【マシーン全体写真】 | 【タッパーの中 付属の商品】 |
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※塩の場合はカップは1つになります ![]() |
作り方
● 上部のスイッチ名称(ケトルヒーター、モーター、ウオーマー)
| 【マシーン上部のスイッチ名称】 | |
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- マシーンを稼動する際は、ケトルヒータースイッチ・ウオーマースイッチだけをONにして、すぐに秘伝のオイル(25㏄)と豆を2~3粒ケトルの中に入れてケトルの蓋を閉めて豆がはじける迄待ちます。
【立ち上げ確認の為です。この間約7分位かかります。】
※この時モータースイッチは絶対に入れないでください。ギアがかけてしまいます。
※ケトルのヒータースイッチは、日本と逆で、左でON右でOFFになります←要注意
- 試しの豆がはじけたら、モータースイッチをONにして豆(分量分カップ黒線迄)と、塩計量スプーン10ccを入れます。その際に【ケトルのギアとマシーンのギアがかみ合っているのを確認してください。】
- 約6分位で豆が次々とはねてケトルからこぼれてきます。
- はね終わったら(豆と豆のはじける音の間隔が最初に5秒間隔になったら)、ケトルヒータースイッチとモータースイッチをOFFにして、素早くハンドルを回し、ケトルのポップコーンをマシーンの中にあけます。この時ウオーマースイッチはONのままです。(モータースイッチがONのままだとギアがかける場合があります。)
※④で時間がかかると、ポップコーンが焦げつきますので気をつけてください。
割り箸等でコーンを残さず全部出してください。コーンを残すと焦げる原因になります。

- 出来たポップコーンは付属のスコップで軽くかき混ぜてください。
- 何回かやっていると、どうしてもケトルが多少焦げてきますが、気にしないでご使用ください。
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(時間が空いてケトルが冷えてしまった場合は①の最初から繰り返してください。
返却時の注意事項
● マシーンの中のポップコーンを返却日のPM5:00までに空にしてください。
● 付属の【スコップ1ケ・計量カップ2ケ・計量スプーン2ケ・ミルクカップ1ケ・ボール1ケ】を
タッパーの中に入れて、マシーンの中に戻して梱包して返却してください。
● マシーンのクリーニングは不要です。【当社にてクリーニングします。】
● ヤマト様が返却日のPM5:00~PM6:30の間に引き取りに来てくれるように集荷予約を
お願いします。
【集荷予約は1週間前から受け付けています。返却日の前日までに集荷予約の電話を
入れておいてください。】
P.S.
あなたがもし、初めてのレンタルで私にもうまく作れるのかなぁ~と心配していたら、お客様の声を読んでくださいね。
あなたと同じように不安を感じながら初めてレンタルしてくれたお客様が、たくさんの声を寄せてくれています。
>>お客様の声はこちらから 【 直 筆 】













